映像制作サービス|音楽・映像(動画)制作のプロフェッショナル【studio14】

studio14

Service - Visual -

映像制作サービス

CM制作からミュージックビデオまで、プロフェッショナル集団による
優れたコストパフォーマンスの映像制作。

各種コマーシャル映像、企業紹介ムービー、商品や音楽作品のプロモーションムービー等、映像で
のメッセージの発信は広告としてとても有効な手段です。それだけに、発信者の意図とは異なる
メッセージが映像に含まれてしまう事は、全力で避けなければいけません。

ただの「格好いい映像作品」では主役が掏り替わってしまいますし、「安っぽい」と受け取られて
しまえばマイナスのイメージ方が大きく伝わってしまいます。studio14 Picturesでは、アピールする
べき主役を効果的に引き立たせる事を大前提に、優れたクオリティの映像制作を提供します。

サービスメニュー

Business

CM制作

テレビCM、展示会等でのプロモーション映像、WEBプロモーション用動画、会社紹介ムービー、店頭用広告動画等を制作します。

パッケージ制作

主にDVD等で販売する事を目的とした映像の制作です。ダイエットや健康を対象にした物や、ダンスや楽器等の教則DVDの他にも、様々なノウハウを収録した物もあります。

記録映像

主にイベントや展示会等、催事を主催した際にそれを記録する為に制作します。ラジコンを使った空撮等を行う事もあります。

Creative

プロジェクションマッピング

投影する映像機器を用い、建物等の物体や空間に映像を映し出す技術です。投影された対象に変化が生じているような錯覚を与える事も出来ます。

VJ

ビジュアルジョッキーの略称です。イベント等で音楽と共にその場を演出します。一般的な映像制作とは別の技術が必要とされる作品です。

ミュージックビデオ

音楽作品の発表の為に制作される、楽曲を含んだ映像作品です。音源の販促やアーティストの認知度の向上の為に使われる事が一般的です。

映像制作サンプル

電話によるお問い合せ

03-6680-5480
受付 平日10:00〜18:00

納品までの流れ

お打ち合わせ

企画・お見積もり

業界事情・時代背景等のリサーチ/企画立案/ご提案/お見積

制作 STEP 01

各種原稿作成
  • 構成作家による映像全体の原稿(シナリオ)作成
  • ナレーション原稿作成(ナレーション有りの場合)
  • イラスト・デザイン原稿作成
ご要望をヒヤリングし、最適な表現方法を作家が原稿に落とし込みます。
また、それに付随するナレーションやイラストの原稿も作成します。

お客様確認

原稿チェック

制作 STEP 02

撮影・収録・CG制作
  • ロケ地・美術・照明・車両の手配
  • ナレーション収録(ナレーション有りの場合)
  • CG・アニメーション制作
作品毎に最適な機材とロケーションを選択し、撮影を行います。必要に応じてCG制作やナレーション収録も行います。
編集
  • 変換(撮影素材を編集に最適な形式に変換)
  • オフライン編集
  • 色補正(カラーコレクション)
  • CG・アニメーションを含めた合成作業等
  • 各種エフェクト・フィルタリング
撮影素材を整理し、原稿に基づいて繋ぎ合わせて行く作業です。また、それぞれの素材の色味を細かく調整し、特別な印象を与えたり、自然に見せるような工夫をします。よりインパクトやドラマチックな演出が必要な場合は、光等の様々な加工を加えます。
フォーマット作成
(テレビ・CMなどのO.A.作品のみ)
  • 用途に応じたデータの書き出し
特にテレビ等で放送する場合、使える色、画面の明るさ、音量、映像の鮮明等、細部に渡って厳格なルールがあります。そのルールに対応出来る状態を作成します。

お客様確認

クライアント試写

制作 STEP 03

変換
  • 放送用HDCAM・DVDマスター・WEB動画用等
納品形態に応じた保存形式への変換を行います。
オーサリング(DVDのみ)
  • DVDプレイヤーで視聴可能な形式のデータ作成
  • 必要に応じてメニュー画面のデザイン作成
DVDで再生出来る専用のデータとメニューを作成し、そのまま複製を量産すれば販売出来るマスターDVDとして完成させます。

納 品

ご希望の形式での納品

他サービスとの比較(コスト順)

クラウドソーシングの利用や個人クリエイターへの直接依頼

フリーランスのクリエイターに直接発注をする方法です。

メリット・デメリット
オーダーメイドで映像を作るという選択肢の中では、制作費が最も安く済む場合が多い。しかし、技術や対応出来る仕事の領域に限界があり、完成に至らないケースも。
総 評
フリーで制作を受けるクリエイターの能力に格差があり、アマチュアも多数存在する。その為、依頼者側にクリエイターの技術や対応可能領域を見抜けるスキルが必要。

コスト重視の制作会社

制作費の安さを前面に打ち出している映像制作会社です。

メリット・デメリット
比較的安価に、一定のクオリティの映像制作が依頼可能。ただコストを重視するあまり、必要な行程や機材を省いてしまう事が多い。
総 評
必要な行程や機材を省く事で「安っぽい」という印象の映像になってしまう。その結果、映像のマイナスイメージにより、公開時にデメリットの方が大きくなる事も。

studio14

一流クリエイターが多数参加する匿名映像制作チームです。

メリット・デメリット
それぞれ特定の専門ジャンルを持つクリエイターが多数参加している為、どのジャンルの作品も高いクオリティで制作が可能。また、独自のクオリティコントロールの仕組みと、ミーティング専門の担当を置くスタイルで、依頼者側がスキルを要求されない体制を持つ。ただ、クリエイターが匿名参加をしている為、クリエイターの名前を前面に打ち出すようなプロモーションについては対応が難しい場合も。
(「studio14」という名義での表示は可能。)
総 評
映像の全てのジャンルと、映像制作の全ての工程において、ワンストップで専門のクリエイターが対応出来るスタイルを持つ。また、ミーティング専門の担当者を介しての打ち合わせの為、発注に関して特別なスキルも必要無く、とても簡単に、ハイクオリティな映像制作の依頼が可能。

クオリティ重視の制作会社

クオリティを重視している映像制作会社です。

メリット・デメリット
CM制作や映画制作等、特定のジャンルへの専門性が高く、ハイクオリティな映像制作が可能。しかし制作費がとても高い。また、対応出来るジャンルに偏りも大きい。
総 評
クオリティは高いがイメージとは違う作品になってしまう事や、依頼者側の提案が通らない、芸術的なトライをされ過ぎると言った場合も。依頼者側に相応の知識が必要。

他サービスでの失敗体験談

studio14に寄せられた他サービスでの失敗体験談のうち、代表的な物をご紹介します。

納 期
  • 発注時に納期を伝えられず、こちらから連絡をしないと音沙汰の無い状態。結果的に納品までに数ヶ月を要した。
  • 納品日直前までチェックをさせて貰えず、期日間際に確認をすると要望とは違う物になっていた。結果その映像は利用出来ず。
  • 納品予定の日になっても連絡が無く、問い合わせをした所、まだ完成していないとの返答。結果一ヶ月以上先の納品となり、利用の予定に間に合わず。
請 求
  • 制作内容と見積りを確定させたにも関わらず、いざ制作に入ってから作業毎に別途追加での請求が。結果的に当初の予算の倍以上の支払いに。
  • 制作側の問題で発生した追加作業について、事後報告の上請求をされた。
  • 制作会社を名乗る会社に制作の依頼をした所、実は代理店だったらしく、入金後に他社を紹介された。
クオリティ
  • 高い完成度に喜んだが、後日になって権利を所有していない映像素材を作品内に使われていた事が発覚し、作り直しを依頼するも実現出来ないと言われる。
  • 制作会社のホームページ上の作品を参考に発注したが、明らかにそれよりも劣る作品を納品された。その点を指摘すると、予算が足りないとの返答。
  • ミーティングの際には出来ると言っていた事が、制作が中盤に差し掛かってから実は出来ない事が判明。
    結果、イメージとはかけ離れた作品に。

studio14の映像制作料金に対する考え

studio14では適正価格を追求しています。
映像の発注を下さった方の目的を達成出来る作品を作る為には、
いくつかの必要な工程があります。studio14では、ただ制作費を下げるという
理由の為だけに、その工程を省く事はしません。
映像を作る上でそこそこの作品を作る意味は無いと考えているからです。
映像を発注する際には、必ずその目的があります。
「商品の良さを伝えたい」「イベントをドラマチックに演出したい」
「映像で心を動かしたい」等、内容は様々です。
しかし、そのどの目的もそこそこの作品では達成出来ません。

逆に、大きな費用がかかる工程を無闇に追加する事もありません。
その作品の目的を達成出来る最も効率の良い方法で、制作に取り組みます。
それが、studio14の考える適正価格です。

決して安くはありません。しかし、驚くほど高額でもありません。
ご相談やお見積もりのご依頼は、何度頂きましても無料です。
まずは一度お問い合わせ下さい。

制作環境について

studio14ではご依頼の内容毎に、国内最高水準の環境からベストなものを選択します。
チーム内でも様々な機材や環境を保有していますが、作品のクオリティを最優先に考え、その環境に縛られた制作を行う事はありません。

電話によるお問い合せ

03-6680-5480
受付 平日10:00〜18:00
TOP